アクセスカウンタ

<<  2017年9月のブログ記事  >>  zoom RSS

トップへ

タイトル 日 時
Wait for me in the wind. 雲が焼け道は乾くとも。
Wait for me in the wind. 雲が焼け道は乾くとも。 グーグルのマップであちこち行ってストリートビューで風景を眺めたりしているのでありますが、たまたま北海道のあっちの岬こっちの岬と、陸地の果てを見ているうちに、しらない地名が多いので、これをWikipediaで調べたりするのでありますが、小さな町の人口減がすごいのであります。1970年くらいに2万人くらいの人口を誇ったところが、7千人であったりするわけで、激減しているのであります。そして、恐ろしいことに住人が0になった地区が出ておりまして、限界を超えた集落が存在するのであります。原因はいろいろでしょ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/27 22:06
In fact, I already have a lover. 今まで黙っていた。(9)
In fact, I already have a lover. 今まで黙っていた。(9) 煙草が駄目だというのは何となく分かるんでありますが、昔は塩を目の敵にしまして、塩分を摂りすぎると叱られたものでありまして、近ごろは砂糖のようであります。一時期、脂肪が駄目だということになっていて、あっちの油がいいのこっちの油がいいの、油なしで揚げ物をするのしないのとうるさかったのであります。カロリーが目の敵になりまして、カロリーが少ない食品で、満腹できたらいいということで、いろんな料理のレシピが出ていたこともあります。食品というのは胃で消化して、腸で吸収するんでありますが、その時は随分分子レベル... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/26 23:10
In fact, I already have a lover. 今まで黙っていた。(8)
In fact, I already have a lover. 今まで黙っていた。(8) 英雄色を好むという諺の元は何かとネットで調べようとしたら、もう最初から淵源がよく分からないというような記事が上位にありまして、いや、はや、驚くのであります。驚くと言っても、愕然として意識が遠のくようなものではなくて、やれやれ、困ったなあという嘆きの状態であります。そういえば、「少年老い易く学成り難し」という漢詩がありましたが、あれだって調べ出すととんでもないことになりまして、あれって昔は教室にえらそうに掲げられておりましたが、いつの間にかひっそりと表舞台から姿を消したかもしれません。寄らば大樹の... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/25 22:01
In fact, I already have a lover. 今まで黙っていた。(7)
In fact, I already have a lover. 今まで黙っていた。(7) それにしても、携帯電話というかスマートフォンの普及の結果、電車の車内そして駅の乗り換えなどの際に、おやおやと思う光景にぶつかるのであります。一向に改善しないという感じがいたします。5年以上前に、終電に近い電車に乗っていたら、七人掛けの椅子に座っている全員がスマホをいじっていて、異様に感じたものであります。きっと、新しい機種をイの一に手に入れた人たちが、あれやこれや設定をいじっていたのでありましょう。近ごろは、ゲームでありまして、朝も昼も夜も画面に釘付けでやっておりますが、朝の満員電車だと人の背中... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/24 23:19
In fact, I already have a lover. 今まで黙っていた。(6)
In fact, I already have a lover. 今まで黙っていた。(6) ぼんやりと生きているせいなのか、世の中の騒ぎというのが何となく縁遠いもののようでありまして、それでも耳にまとわりつき目に飛び込んでくる情報がありますから、うすうすいろいろと考えて、ああなのかこうなのかと考えたりするわけであります。国防とか、軍事とかに興味津々の与党や総理大臣がいて、事を進めるわけです。それに対して、どうしてなのか野党はこれを嫌って、戦争反対と叫ぶ政党がいたりします。世界を見てみると、社会主義や共産主義の国が別に平和主義ではありませんから、日本の野党はガラパゴス化しているというのが... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/23 23:20
In fact, I already have a lover. 今まで黙っていた。(5)
In fact, I already have a lover. 今まで黙っていた。(5) 東京外環自動車道というのがありまして、たぶん延伸工事がまだ続いているはずであります。ゆるい大きな弧を描くように東京の郊外を囲んでおりまして、できているのは東京練馬の大泉から浦和、草加、三郷くらいまでですが、間もなく松戸から市川あたりまでが完成するのでありましょう。見るからに産業用の道路でありまして、サービスエリアなんか一つも無く、そして走る車もトラックが主体であります。高速道路建設が政争の場に持ち込まれたこともありましたが、もはや元の木阿弥、使用する側から言えばたくさん作ってタダにしろと言いたく... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/22 23:55
In fact, I already have a lover. 今まで黙っていた。(4)
In fact, I already have a lover. 今まで黙っていた。(4) 中国が今の大きさになったのは、たぶん秦・漢帝国の時代からで、その領域を維持することに意味があったのであります。春秋戦国時代というのは、そういう帝国になる以前の中国の、覇権を争って諸国がしのぎを削った時代でありまして、面白いと言えば面白く、しかし元来の中国の状況が分かったりいたします。隋・唐の時代にも威勢を取り戻したわけで、その時は日本も遣隋使・遣唐使を派遣したんですが、あれは実は行ったきりになった人が多くて、阿倍仲麻呂なんか日本に戻らないで出世しているのであります。近ごろの日本は鎖国状態でありま... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/21 23:41
In fact, I already have a lover. 今まで黙っていた。(3)
In fact, I already have a lover. 今まで黙っていた。(3) ネットに流れる情報をちらちら眺めていると、だいたいぼんやりと日本の置かれている状況というのが分かって来たりしまして、しかしながら、今の状況の原因までは誰も明言しないのであります。因果関係というのは推測でありまして、言い換えると考え方に過ぎないので、本当のことは誰にも分らないからこそ、誰かがあれこれ推測をするものなのであります。ビタミンを飲んだら役に立つのか、青汁を飲んだら健康になるのか、そんな因果関係が分かるくらいなら、テレビで宣伝するまでもなく消費されることでしょう。昔、宿泊したホテルの近くの... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/20 23:21
In fact, I already have a lover. 今まで黙っていた。(2)
In fact, I already have a lover. 今まで黙っていた。(2) 戦争が起きそうな気配でありますが、前の朝鮮戦争というのはどういうものだったか、ちゃんと習ったことがないので、ウィキペディアを使っておさらいをしたいと思います。1948年に成立したばかりの朝鮮民族の二つの国家、大韓民国(韓国)と朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の間で、朝鮮半島の主権を巡る国際紛争が生じたのであります。1950年6月25日、北朝鮮が国境線と化していた38度線を越えて韓国に侵攻したことによって勃発、二国間のみならず、東西冷戦の下、西側自由主義陣営の国連軍と1949年10月1日に建国され... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/19 23:51
In fact, I already have a lover. 今まで黙っていた。
In fact, I already have a lover. 今まで黙っていた。 不穏な文章でありますが、私の個人情報ではないので、気にしていただく必要はないのであります。ただし、詳細を明かすのは、いろいろと問題がありますので、まあどうでもいいということであります。タイトルは面倒だから適当に考えて何回かそのままに置いているわけで、それでも後から見ると深読みが出来たりするのが面白いのであります。普段愛読しているブログが幾つかありますが、有名人の物は思わせぶりが鼻に付いて最近は飽きてしまいましたが、毎日更新していて個人情報を惜しげもなく明かしている物が二つほどあって、それらは非常... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/18 22:17
I do not mind returning. 峠を越える。(9)
I do not mind returning. 峠を越える。(9) 明日は敬老の日なのだそうでして、ああそうですか、とは思うのでありますけれども、何だかもう連休を作るためにいいように敬老の日を利用しているという感じがありありであります。2003年から9月の第三月曜日と決めたようでありまして、そうなると毎年16日から23日までのどこかになるわけで、きっと秋分の日と重なることもあるでしょうし、場合によっては3連休が二度あったりとんでもない連休が発生したりするのであります。それは結構だけれども、円滑な社会生活には支障を来しておりまして、一部の学校ではもうこうした休日を... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/17 23:39
I do not mind returning. 峠を越える。(8)
I do not mind returning. 峠を越える。(8) 繁華街の目抜き通りに、どう見ても廃屋というような家が傾いたまま残っている、という状況がありまして、世間でもとうに話題になりました。東京だとさすがに資本力があるので、そんなところはさっさと更地にしてビルが建つわけでありますけれども、都会になったのが最近というような東京近郊の街だと、どうしても残ってしまうようであります。見ていると、バス停一つに一軒はあるという感じですから、町内全体では結構あるのかもしれません。近所にも杉林に囲まれてしまって、どうにもならないという家のような物置のような所がありました... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/16 22:38
I do not mind returning. 峠を越える。(7)
I do not mind returning. 峠を越える。(7) どこかあまり知らないところへ出掛けようと言う時に、昔は都市地図というようなものを持っていて、それを眺めて準備したものであります。若い日にお師匠さんと偉い人に会う時に、師匠が駅前の交番にずいずいと入っていって、お巡りさんに年賀状を見せて、この住所にどう行くのかと聞いた時には、はっきり言って驚いたものであります。お巡りさんに道案内をさせる? そう言う風に世の中を生きるものなのかと不思議に思ったのであります。あの時のお師匠さんの年齢に到達しましたが、そんな振る舞いはちょっとできないのであります。今なら... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/15 23:16
I do not mind returning. 峠を越える。(6)
I do not mind returning. 峠を越える。(6) 近所でビルを取り壊しておりまして、それなりに揺れるのであります。取り壊す前にちゃんと工事の期間などを記した文書を投函しておりまして、ビルはパネルで覆っておりますから、きちんと工事をしているのであります。それでも、途中で倒壊の危険があるというので、消防と警察が来て周囲を封鎖して、慎重に事を進めております。近所の人に声を掛けられて、工事がうるさくないかと聞かれたのでありますが、まあ我慢の範囲内の揺れでありますし、ショベルカーの音も大したことはないのであります。声を掛けてきた人は、そのビルから我が家の... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/14 23:25
I do not mind returning. 峠を越える。(5)
I do not mind returning. 峠を越える。(5) 昔小耳に挟んだことで、今思い出すのは、日本人というのは喧嘩するとすぐに手が出る足が出る、暴力行為に走りやすいということで、それが本当かどうか、確かめようもないのでありますが、これに対してじゃあどこの人が喧嘩早くないのかということであります。日本からすぐのあの地域の人というのは、言葉で散々言い合うそうですが、実力行使はぐっと遅くなるというような話なのであります。二国間の、あるいは二地域だけの比較ならこれは案外経験則的につかんだ法則でありあますから、なるほどという気がいたしました。隣国は言葉の国であ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/13 22:46
I do not mind returning. 峠を越える。(4)
I do not mind returning. 峠を越える。(4) 近畿地方の小学校用地の問題、四国地方の学部設置問題、そういうのが政権を揺さぶるネタとして随分取り上げられたのでありますが、結局用地問題は経営者の逮捕につながり、学部の問題は強い反論があって、どちらもすでに収束したようであります。権力者のほのめかしがあって、忖度したかしないかというようなことが問題になりましたが、忖度するかしないかは権力を行使するお役人の心がけの問題でありまして、贈収賄が成立しない以上、仕事の職域で工夫しているに過ぎないわけで、どうも最初から無理筋だったようであります。小学校は経営... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/12 23:10
I do not mind returning. 峠を越える。(3)
I do not mind returning. 峠を越える。(3) 自分の祖父母の死ということを考えると、それを体験した子供の頃や若い頃の感じ方と、祖父母の年齢に近付いた現在の感じ方に若干のずれがあるのであります。祖父たちはそれぞれ残念な亡くなり方をしておりまして、一人は病死、もう一人は事故死であります。祖父たちの生まれた年というのは正確には聞き及んでいないのでありまして、どちらも明治時代の半ばであることは間違いないのであります。父方の祖父の死んだのは、たぶん私の物心が付いて間もなくのことでありまして、長患いの末であったはずですが、末っ子の高校卒業の直後に死んだ... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/11 22:56
I do not mind returning. 峠を越える。(2)
I do not mind returning. 峠を越える。(2) ちゃらんぽらんな天気でありまして、涼しくなったなと思ったら暑くなったりするんですが、さっぱり爽やかな感じにはならないのであります。住んでいるところが住んでいるところですから、爽やかにはならないのかもしれません。関東地方全体が山に囲まれまして、川が海に注ぐところが実は平たんではないのであります。房総半島は山がちでありまして、その結果、言ってみれば出来損ないの盆地の中にいるのであります。弓なりの日本列島の中では、太平洋に突き出たところでありまして、突き出ている最大の物が房総半島であります。元来の利根... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/10 23:39
I do not mind returning. 峠を越える。
I do not mind returning. 峠を越える。 人口が減ったらどうなるのか、というようなことを考えるのに、今の整備されたインフラを前提にしていると悲観的な話題に終始することでありましょう。日本より人口が少ないのに、ずっと主要国でいるようなところは、旧植民地との需給バランスが取れていて、見た目の人口よりも支配地域は広いのでありましょう。その点、植民地政策の失敗から敗戦を迎えた日本は事情が違うのでありまして、狭い国土で資源がない上に、都市部に人口が集中して、結局人を養えないことが次第にわかって来たと考えてもいいのかもしれないのであります。交通が発... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/09 23:41
I should have said it. もう一度見つめて。(9)
I should have said it. もう一度見つめて。(9) なんだか世の中が不倫を巡って回転しておりまして、どうしてそんなに週刊誌がうるさいのかと考えてみるのでありますが、やはり割を食った関係者がいて、その人たちの怒りのエネルギーを週刊誌が頂戴しているということかもしれません。当事者の熱々の関係は別に悪いことではないのでありますが、その結果、騙されているとか冷遇されているとか、そういった関係者が制裁を加えたいのかもしれません。正妻による制裁という駄洒落であります。確か『蜻蛉日記』という古典では、夫の浮気を尾行によって確認している場面がありまして、その憤怒... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/08 22:42
I should have said it. もう一度見つめて。(8)
I should have said it. もう一度見つめて。(8) 子どもの頃学校で習ったことで、今でも通用することがどれくらいあるのか、ひょっとすると少ないのではないかと思ったりします。何を教わったと思ったのかということも、考えてみると怪しいのでありまして、何だか何も教わらなかったかもしれません。コペルニクスが地動説を唱えた、という話がありまして、近代科学の夜明けを告げるような話なのでありますが、最近読んだ読み物では、天動説もちゃんと天体観測をした結果であるというようなことで、コペルニクス以前が呪術だったわけではなさそうであります。また別の読み物では、歴史に学... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/07 22:43
I should have said it. もう一度見つめて。(7)
I should have said it. もう一度見つめて。(7) 不思議なことというのは、人生にはたまにあって、一つの法則のように感じられることもあるのであります。たとえば、引越しをしますと、最初に入った店というのがどういうわけかその後全く利用しなくなる、ということがあります。引っ越すという非日常の経験の中で、普段ならまったく見向きもしないお店に目が留まり、せっかくだからというような感情でそこへ入って見るというようなことなのかもしれません。それと同じで、いよいよ引っ越すぞというような、その街を後にするときになって、初めて利用するという店も出てくるのであります。... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/06 23:28
I should have said it. もう一度見つめて。(6)
I should have said it. もう一度見つめて。(6) グーグルで何かを検索すると、それにまつわるものがどんどん広告として入ってくるのでありまして、ある意味過剰反応するようにセットしてあるようであります。便利なようでありますが、しかし、例えば靴を買った後で同じ靴の広告がひっきりなしにはいるのは、セットしているマニュアルが駄目なのでありましょう。人間がマニュアルをセットしているとすると、とにかくあるサイトに行ってある商品をクリックしたというところで、すかさず広告を打つようにプログラミングしたのであります。買ったというところまで分からないのだからほほえま... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/05 20:10
I should have said it. もう一度見つめて。(5)
I should have said it. もう一度見つめて。(5) ネットで入って来る家の情報を眺めていて気が付いたのでありますが、ある地域を検索していると、その地域の最も遠い物件が来るのであります。駅から至近の優良物件ではなく、どちらかと言えばよくないものが優先的に配信されるようでありまして、考えてみれば当然のことかもしれません。売れ残りを売り切ろうということでありましょう。昔家を探した時もまったく同じでありまして、探し方にもコツがあるということかもしれません。それにしても、昭和の時代に作られた物件の間取りの均一性はすごいものがありまして、たぶん設計などしてい... ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/09/04 23:00
I should have said it. もう一度見つめて。(4)
I should have said it. もう一度見つめて。(4) グーグルを使っておりますと、余白にどんどん宣伝が入ってくるわけで、滅多なことではクリックしないのでありますが、まれに何だろうと思ってクリックする時があります。最近だと住まいの広告でありまして、〇〇駅徒歩10分、マンション3階、4LDK、3800万などという類でありまして、中古物件だったり、賃貸だったりいたします。用事があって行ったターミナル周辺の物件が入るのは、ひょっとすると地図を眺めたり、その駅前のお店をチェックしたりしたからかもしれません。先日はめちゃめちゃ広くて安い物件が出ておりまして、よ... ...続きを見る

ナイス ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2017/09/03 22:44
I should have said it. もう一度見つめて。(3)
I should have said it. もう一度見つめて。(3) 先日のワールドカップ出場を掛けたサッカーの試合を、たまたま最初から最後まで眺めましたが、どうして眺めることが出来たのかというと、日本での試合でありまして、ゴールデンタイムのライブだったからであります。見ていて思うのは、結構お互いにミスをするということでありまして、日本も固くなっていたがオーストラリアも固くなっていたということであります。ワールドカップの強豪チームというのは、パスにしてもシュートにしても正確でありまして、そこまでチームを仕上げるのは大変なのでありましょう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/02 22:59
I should have said it. もう一度見つめて。(2)
I should have said it. もう一度見つめて。(2) 故郷というのは、人気もないような高原でありまして、今はさすがに家が立ち並んで田園というよりは市街地化しているのであります。鄙びたところから一番近い街に出ると、当時は結構にぎわっていたものであります。その、地方の中心地である商店街の真中に、結構流行っている鮨屋兼うなぎ屋がありまして、私は一度くらいしか入ったことがないのであります。高校生だったころに、どうしたわけか理科の教師が、そのお店の悪口を言い始めまして、結構狡猾そうな先生でありましたから、おそらく教室の中にいる有力者の子弟などの耳に、自分の怒... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2017/09/01 23:50

<<  2017年9月のブログ記事  >> 

トップへ

粗忽庵日記     2017年9月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる